2007年06月24日

レジェンダリィミネラル

当製品に御興味のある方は、こちらへ直接メールにてお問い合わせください。

別途、購入方法を御紹介いたします。

問い合わせ・購入希望のメールはこちらからどうぞ〜!

メールのタイトルは「レジェンダリィミネラル」でお願いします!
posted by mineral at 12:07| Comment(24) | TrackBack(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

雑誌「SPUR(シュプール)」掲載

2007062319180002.jpg

6月23日(土)発売のSPUR(シュプール)という雑誌にレジェンダリィミネラルが取り上げられました!

噂のやせネタ23連発という記事の中で取り上げられてます!

279ページに載ってます!

コンビニでも売られてます!

お早めにご覧ください〜!

posted by mineral at 11:57| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

ミネラルとは?

ミネラルとは、5大栄養素の一つで、毎日の生活の中で必要とされる栄養素です。

5大栄養素には、
 ・タンパク質
 ・炭水化物(糖質)
 ・脂質
 ・ビタミン
 ・ミネラル(無機質)

があります。


ミネラルを直訳すると「鉱物/無機質」となりますが、一般には私たちの身体を構成する元素のことを言います。


中学・高校生時代の理科で習う元素周期表というものを憶えていますか?

100種類以上ある元素のなかで、水素・酸素・窒素・炭素の4つを除いたすべての元素が、ミネラルなのです。

元素なので、他の栄養素と違って体内で作ることが出来ません。

ミネラルの中でよく知られているものとしては、カルシウム(Ca)、ナトリウム(Na)、マグネシウム(Mg)、亜鉛(Zn)、鉄(Fe)などがあります。
posted by mineral at 11:57| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

ミネラルの必要性

20世紀は「ビタミンの時代」と呼ばれてきましたが、21世紀は「ミネラルの時代」と注目されています。


ビタミン博士であるアール・ミンデルは、「ビタミン・バイブル」の中で、下記のようにミネラルの重要性を説いている。

「ビタミンは重要なものだが、ミネラル無しでは何も出来ない。 ミネラルをこそ、栄養の世界のシンデレラと私は言いたい。 ほとんどの人がそのことを知らないのだが、日惰眠はミネラルの助けなしには吸収されることも、その機能を果たすこともできない。 また人間の体はいくつかのビタミンを合成することが出来るけども、ミネラルはどれ一つとして作り出すことは出来ない」


また、これまで唯一、他の人物と共有せずにノーベル賞を2度受賞した唯一の人物であるライナス・ポーリングは、

「全ての不快感、疾患、病気のもとをたどると、ミネラル欠乏にたどりつく。」

と言っています。


「あなたは健康ですか?」と聞かれて、大半の人は「多分、健康です」と答えるでしょう。

「体がだるい、なんとなく頭が重い、肩がこりやすい、」といった直接病気とはいえない症状を日常的に感じている人であっても、「多分、健康です」と答えているのではないでしょうか。

そのような人は「半健康人」と呼ばれています。
ある調査によると、現代成人の80%以上が【不定愁訴】と呼ばれる半健康人なのです。

人間の生活の場が汚染される一方で、食生活の偏りや西洋医学の対症療法の一つである抗生物質の多用により、人体の免疫力自体の低下が著しくなっています。

免疫力が低下しているだけではなく、ストレスなどで体内における活性酸素が過剰発生してしまい、遺伝子は傷つき、病気になる要因を作り続けています。

ミネラルは通常、食物、水を通して人体に取り込まれます。
野菜などの食物は、土壌からミネラルを吸い上げて蓄え、水は土壌によってろ過されるうちに、土壌に含まれるミネラルが溶け込みます。

これらを人間が摂取することによって、ミネラルを補ってきたのですが、様々な理由により、現代人のミネラル摂取量が不足しているのです。
posted by mineral at 11:57| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月21日

野菜や穀物のミネラルが激減!

大量の農薬と化学肥料の使用によって、現在の農地が50数年前と比較すると、驚く程に栄養不足に陥っています。

文部科学技術省の食品成分分析調査によると、過去50年間における食物の鉄分減少率は、ほうれん草で約85%、トマト約96%、りんごは100%と、大幅に減少していることがわかっています。


1970年代にアメリカ農務省は「アメリカ人全ての年齢層の99%はミネラル欠乏症である」と発表しています。

又アースサミット・レポートによれば、約100年前と比較すると下記の割合で世界各地の農地のミネラルが枯渇していると報告しています

アジア地域  76%減
北アメリカ  86%減
南アメリカ  76%減
オセアニア  55%減
欧州     72%減
アフリカ   74%減


ミネラルが減少している原因はいくつかあります。

1 下水の発達
  排泄物が肥料として使われず下水に流されるようになり、2000年以上続いた土地へのミネラル還元が無くなった。

2 ダムの建設
  大昔に文明が発達した、エジプト・中国・インドなどの地域には大きな河があり、水に近い所に畑があったのです。
 そして毎年のように河が氾濫し、山から流れてきた土砂が畑にミネラルを供給していたのです。
この氾濫が土壌に栄養を与えていたのです。
この文明の栄えた国から英知の技術が生まれた理由の一つには、
この充分な栄養素が関与していたのです。
 しかし、もちろん現代は、河の氾濫による大地へのミネラルの還元が極力無くなりました。

3 連作・化学農薬農法
  化学農法の発達により、農地では窒素・リン・カリウムのみが入った肥料が使われ、土壌の性質が変わってしまった。
 窒素・リン・カリウムさえ土壌に入れれば、見栄えだけは良い野菜が育つことがわかったのです。

 窒素・リン・カリウムは、それぞれ植物の葉、実、根に関わってきます。一度野菜ジュースの栄養成分を見てみてください。 カリウムだけが他の栄養素と比べて非常に多く含まれていることがわかると思います。
 これは「根」になるカリウムが多いということで、根菜が多く使われているということでもあり、窒素・リン・カリウム以外の栄養素は少ないということです。
posted by mineral at 11:57| Comment(13) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。